食の危険性一覧

【砂糖 危険】食生活にかかせない砂糖、実はかなり危険な食品、化学物質である。テレビで「砂糖の害について」話すことはできない。

砂糖、実はかなり危険な食品であり、化学物質である。しかし、製薬会社や食品会社など多くの利権が絡み公にはならない。テレビで砂糖の害については語れないのだ。血糖値、インスリンの分泌、抵抗を狂わせ、キレやすい子どもをつくる。カンジダ、ミュータンスなどの悪玉菌のエサになり身体は不健康になる。

【アメリカ産牛肉 危険】ヨーロッパでは輸入を禁止している「アメリカ産牛肉」の危険性について

アメリカ産の牛肉は危険である、という情報が目につきます。どうしてなのでしょうか?アメリカ産牛肉にはエストロゲンという成長ホルモン剤が使われていますが、エストロゲンの残留基準はなく、高濃度エストロゲン残留のアメリカ牛肉が輸入されています。このためホルモン依存性の癌が増えているのです。

【大豆 危険】健康に良いとされる大豆。本当はかなり危険な食品でもある。大豆の有用性と害について。

昔から大豆は健康に良いとされていますが、本当なのでしょうか?最近では「大豆は危険」という情報も多くなってきています。大豆は自然のままでは健康に害する反栄養素を含んでおり、それらを無毒化するのには発酵させる必要があります。食べすぎも注意が必要です。

くり坊農園のイセヒカリ玄米を水に漬けて発芽させてみた

くり坊農園さんのイセヒカリ玄米が発芽するか実験じてみました。玄米にはアブシジン酸という毒性のある発芽抑制因子が備わっています。無毒化するには玄米が発芽できる状態でなければなりません。発芽しないのであればアブシジン酸はずっと残ってしまうことになるからです。

有機JAS認定のバナナ「インカバナナ」(ヒロインターナショナル)を購入してみた

有機JASバナナである「インカバナナ」を購入しました。インカバナナは有機バナナを販売しているヒロインターナショナルのナチュラルヒーローというブランドのバナナです。購入先はユータカラヤというスーパーの杉並区高円寺店です。価格は一袋199円でした。自然食品店より安く購入できます。お勧めです。

【バナナ 危険】バナナを食べるなら、ポストハーベスト農薬、燻蒸の影響を受けていない「有機JAS認定」のバナナを食べるべき。

バナナは国産のものはほとんどありません。ほぼすべてが輸入品であり、輸入バナナ、安いバナナには防虫のため「燻蒸」という処理が施されている可能性があります。燻蒸にはシアン化水素(青酸ガス)という猛毒が使われます。安心安全を求めるなら、多少割高ですが有機JAS認定を受けた有機バナナをおすすめします。

【牛乳 危険】牛乳と母子手帳:戦後、健康に良いとされ、牛乳が莫大に普及した「牛乳神話」はなぜ生まれたのか?

近年になって急速に「牛乳は危険」という情報が増えました。どうしてでしょうか?牛乳と母子手帳の関係を見ると、実は母子手帳を作ったのはアメリカであり、米国の乳業が牛乳の普及のためのPRとして母子手帳を作った背景があります。牛乳は危険だと認知されているため、既にアメリカでは母子手帳は廃止されているのです。

『<食と健康>「現代野菜の栄養価は低い」は本当か?』に対する私なりの考察。

『<食と健康>「現代野菜の栄養価は低い」は本当か?』に対する私なりの考察です。管理栄養士、成田崇信氏によれば、「成分表を根拠に野菜の栄養価が下がっているという話は、単なる誤解でした。」とまとめられていますが、形も大きさも、味も変わってしまった野菜の栄養価は本当に変化がないのだろうか?

【牛乳 危険】なぜ牛乳が危険だと言われ出したのか?

昔から牛乳は身体に良いと言われ、給食には必ず牛乳がセットです。しかしながら最近牛乳は身体に悪いと言われるようにもなりました。狭い牛舎の乳牛はストレスで病気になりやすく、抗生物質、ワクチンが投与され、大量生産のために安い遺伝子組み換えの飼料を与えられたりするからです。

【小麦 危険性】グルテンに含まれるたんぱく質「グリアジン」からみる小麦の危険性について

現代の小麦は半矮性種の小麦であり、古代の安全な小麦とは異なり危険です。グルテンに含まれる「グリアジン」というタンパク質が現代小麦と古代小麦では異なっており、中毒性、覚醒作用、アレルギーなどの現代病、慢性疾患の原因なのでは?と、懸念されています。

【小麦 危険】現代の危険な小麦はどのような歴史を経て誕生し、危険視され出したのか?

なぜ小麦は危険と言われるようになったのか?そのことを小麦がたどった歴史から見てみよう。それは1911年に開発された窒素固定技術にさかのぼり、化学肥料の開発、品種改良、作物の大量生産によるサトウキビ、砂糖の大量生産につながります。小麦の危険をつくっているのはたくさんの小麦以外のものかもしれません。

【豆腐】凝固剤が「海水にがり」ではなくなることで、使用される大豆量が減っていく。

安い豆腐には「海水にがり」以外の凝固剤が使われていることがあります。グルコノデルタラクトン、硫酸カルシウムなどです。それらを凝固剤として豆腐を作ると、豆腐の原料であつ大豆から出来た豆乳の量が少なくて済みます。だから、味の薄い、栄養価の少ない豆腐(のようなもの)になってしまうのです。

【大豆 危険】「遺伝子組み換えではない」の表示は意味がない。遺伝子組み換え検査はあまりにもイイカゲンである。

納豆、味噌、豆腐や醤油など大豆製食品のパッケージには原材料表示があり、そこには「遺伝子組み換えではない」と明記されているものが多いです。しかしながら、この遺伝子組み換えであるか否か?の検査はイイカゲンであり、形だけの実質を伴わない意味のないものなのです。

【小麦は危険のウソ】「小麦は危険」なのではなく、人間が小麦の危険をつくっている

小麦、グルテンが危険であると言われ出しています。なぜなのでしょうか?小麦は古代からずっと食べられている食品であり、昔は小麦で健康を損ねたりはしませんでした。現代の小麦は小麦というより「小麦のような別の何か」です。改造され過ぎてグルテン構造も破壊されています。小麦の危険は人間が作ったのです。

ホタテの力くん海の野菜洗いを使ってみた(農薬除去)

日本は農薬使用量が世界一位、二位を争うほど大量の農薬を使っています。また輸入作物は通常の農薬に加えてポストハーベスト農薬の心配もあります。これらの農薬を除去することはできないか?と思う人も多いと思います。そこで農薬除去効果が期待できるホタテの力くん海の野菜洗いを使ってみました。

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