倒木の下敷き 畑で伐採中の68歳男性が死亡 肝付
12日午後2時55分ごろ、鹿児島県肝付町前田の畑で、近くの作業員の男性(68)が、うつぶせ状態で倒木の下敷きになっているのが見つかり、搬送先の病院で間もなく死亡した。肝付署が経緯や死因を調べている。
同署によると、男性はチェーンソーを使い1人で伐採作業をしていた。倒木は長さ約3.7メートル、直径約0.3メートル。依頼者が発見し、近隣住民が119番した。午後2時すぎ時点では、依頼者が櫻木さんと話をしたという。
同署はヘルメット着用の有無を含め安全管理の状況など捜査している。
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