垂水市長選挙 開票状況と立候補者の当落結果が話題に

垂水市長選挙 開票状況と立候補者の当落結果

垂水市長選挙

垂水市長選挙(2023年1月22日投票) 結果
【政治・選挙プラットフォーム政治山】垂水市長選挙(2023年1月22日投票)結果のページです。

垂水市長選が告示 現新3氏が立候補、22日投票

 任期満了に伴う垂水市長選(鹿児島県)は15日告示され、新人で元市議の池之上誠氏(67)、4選を目指す現職の尾脇雅弥氏(55)、新人で無職の小浜清美氏(71)の無所属3人が立候補しました。

 垂水市長選挙(2023年1月22日投票)候補者一覧

 前回(2019年)の同市長選は、現職の尾脇雅弥氏(51)、新人で元市議の池之上誠氏(63)、新人で元市議の村山芳秀氏(61)の無所属3人が立候補。尾脇氏が4413票を獲得して、3選を果たしました(党派と年齢は選挙時)。投票率は74.91%でした。

 投票は22日で、即日開票されます。14日現在の選挙人名簿登録者数は1万1883人(垂水市選挙管理委員会調べ)。

参照:https://seijiyama.jp/article/news/el20230116-17.html

一般社会

タイトルとURLをコピーしました