【川崎 火事 死亡】川崎市、川崎駅近くの簡易宿泊所で火災 2人の遺体 「1階にある8部屋と2階にある19部屋を焼く」身元は?出火原因は何なのか?

川崎駅近くの簡易宿泊所で火事 2人の遺体見つかる

13日午後6時頃、JR川崎駅近くの簡易宿泊所で火事があり、焼け跡から男性2人の遺体が見つかりました。

 川崎市消防局によりますと、午後6時10分頃、「1階から煙が出ている」と、施設の管理人から119番通報がありました。
 火はおよそ30分後に鎮圧されましたが、木造2階建ての建物の1階にある8部屋と2階にある19部屋を焼き、焼け跡からは64歳の男性と52歳の男性2人の遺体が見つかりました。
 また、50代から80代の男性3人も、煙を吸い込んでのどをやけどしたり、肘を打撲したりするケガをしました。 消防や県警は、火事が起きた原因を調べています。
 火事があった施設があるのは、JR川崎駅から800メートルほどの簡易宿泊所や住宅が立ち並ぶ地域です。

参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/3d4fb7f90ef4c4ef8d6850a6a882ce2b375e9412

火事

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