西郷村の国道289号線 58歳の女性が道路横断中にはねられ死亡 信号機と横断歩道がない場所
事故があったのは福島県西郷村の国道289号線で、14日午後5時過ぎに道路を横断していた58歳の女性が軽自動車にはねられた。
女性は頭を強く打ち、運ばれた病院で死亡した。
現場は見通しの良い直線道路で信号機や横断歩道はない場所だった。
警察が事故の状況を詳しく調べている。
白河警察署では死亡事故の続発を防ぐため14日から一週間、交通死亡事故多発署警報を発令し取り締まりなどを強化する。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/f20fef42ba39c9cc2c5c2eb057cfeca32a806bbc