【国道45号 死亡事故】青森県八戸市類家3丁目付近の国道45号で事故 飲食店経営の男性(48)の乗用車にはねられ死亡 現地の様子がおかしい 何が起きたのか?
5日午前2時ごろ、青森県八戸市類家3丁目付近の国道45号で、歩いていた男性が、おいらせ町新田、飲食店経営の男性(48)の乗用車にはねられた。歩行者の男性は意識のない状態で同市内の病院に搬送されたが、同3時20分、胸部外傷などにより死亡が確認された。男性の住所、職業、氏名などは不明。
八戸署によると、同2時5分ごろ、目撃者から110番通報があった。男性は国道45号を城下1丁目方向に直進しており、歩行者の男性は片側3車線のうち、中央の車線を歩いていたとみられる。当時は雨が降り、路面はぬれていた。
男性は身元の分かるものを持っておらず、八戸署が情報を求めている。20~50代で、緑色のトレーナーと紺色のジーパンを着用していた。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/caae547351b7fb560392d6774c7603b9765aac4d