鳥栖市長選挙 開票状況と立候補者の当落結果
鳥栖市長選挙

鳥栖市長選挙(2023年2月19日投票) 結果
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鳥栖市長選挙 現職と新人2人が立候補
任期満了に伴う鳥栖市の市長選挙が12日告示され、現職と新人2人のあわせて3人が立候補しました。
鳥栖市長選挙に立候補したのは、届け出順にいずれも無所属で▼5期目を目指す現職の橋本康志氏(67)▼鳥栖市幸津町の区長で新人の豊増直文氏(64)▼自民党が推薦する新人で元佐賀県議会議員の向門慶人氏(52)の3人です。
鳥栖市は人口7万4000人あまり。
鉄道や高速道路が分岐する交通の要衝で、九州各地へのアクセスの良さから企業の進出が続いています。
選挙戦では、▼長年の懸案となってきたJR鳥栖駅周辺の整備事業や▼市街地における慢性的な交通渋滞の緩和策、▼人口の増加が続く中での子育て支援策などが争点になる見通しです。
鳥栖市長選挙の投票は今月19日に行われ、即日開票されます。
参照:https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20230212/5080013853.html