【西新井署・拳銃自殺】東京・足立区 警視庁西新井署 交番で32歳の巡査長が拳銃で自殺「現地の様子がおかしい」名前、顔は?動機は何なのか?

【西新井署・拳銃自殺】東京・足立区 警視庁西新井署 交番で32歳の巡査長が拳銃で自殺「現地の様子がおかしい」名前、顔は?動機は何なのか?

けさ、東京・足立区の警視庁西新井署の交番で、男性警察官が頭から血を流し倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。拳銃で自殺したとみられています。

午前7時前、足立区にある西新井警察署の関原3丁目交番で、男性警察官が頭から血を流し倒れているのを、署員が見つけ、その後、死亡が確認されました。

警視庁によりますと、男性警察官は地域課に所属する32歳の巡査長で、交番からは拳銃1丁が見つかりました。

警視庁は 男性巡査長が拳銃を使って自殺したとみて、詳しいいきさつを調べています。

今、悩みを抱えているという方は、「日本いのちの電話」などの相談窓口があります。また、厚生労働省のホームページを「まもろうよこころ」で検索すると、電話やSNSで相談することができる窓口が紹介されています。

SNSでの反応をまとめました

参照:https://twitter.com/GLU8EFG0nj77671/status/1986613298037727406

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