【荒川中学校 死亡事故】熊谷市月見町、荒川中学校で事故 校舎に汚損防止シートを張る作業を行っていた男性会社員(81)死亡 1・4メートルの高さから落ちた「現地の様子がおかしい」何が起きたのか?
28日午後3時55分ごろ、埼玉県熊谷市月見町2丁目の同市立荒川中学校敷地内で、校舎に汚損防止シートを張る作業を行っていた男性会社員(81)=吉見町長谷=が足場から転落、頭を強く打って搬送先の病院で、29日に死亡が確認された。
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熊谷署によると、男性は同市内の左官工事会社の社員。当日は5人で現場を訪れ、別々に作業を行っていたという。男性は高さ1・4メートルの足場に乗ってシートを張っていたところ、何らかの原因で転落したとみられる。ヘルメットは着用していた。同署で転落した原因を調べている。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/f475d5d1d9d196bb54c6a6dbdd18245f587caad5