【嬬恋村 クマ】群馬県嬬恋村鎌原の小武沢 男性(45)がクマに襲われ、鼻、左ほお、あごをひっかかれて計23針を縫う重傷「現地の様子がおかしい」

【嬬恋村 クマ】群馬県嬬恋村鎌原の小武沢 男性(45)がクマに襲われ、鼻、左ほお、あごをひっかかれて計23針を縫う重傷「現地の様子がおかしい」

8月31日午前11時ごろ、群馬県嬬恋村鎌原の小武沢の上流で1人で渓流釣りをしていた長野県佐久市の団体職員の男性(45)がクマに襲われ、鼻、左ほお、あごをひっかかれて計23針を縫う重傷を負った。

【写真まとめ】クマがすぐそこに…有効な防御姿勢は

 長野原署によると、男性は沢を下って避難し、約1時間後、自ら「クマに襲われた」と通報、クマは体長1・5メートルほどだったという。同署はクマが生息しているとみられる場所にむやみに立ち入らないよう注意を呼び掛けている。

参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/dc6e3f9fbd290cffbff1d788fdaa6724367fff9a

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