【死亡事故】圏央道 相模原愛川IC 設備点検作業中に落下、男性死亡「現地の様子がおかしい」何が起きたのか?

【死亡事故】圏央道 相模原愛川IC 設備点検作業中に落下、男性死亡「現地の様子がおかしい」何が起きたのか?

22日午後、神奈川県厚木市の高速道路で設備の点検作業中に男性作業員がおよそ20メートル下に落下し、死亡が確認されました。

警察や消防によりますと、22日午後3時前、神奈川県の圏央道の相模原愛川インターチェンジ付近で、街路灯の点検作業をしていた19歳の男性作業員がおよそ20メートルの高さから地面に落下したということです。

男性作業員は病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。

当時、男性作業員はほかの2人とともに作業していましたが、街路灯脇にあった幅2メートルほどの隙間から落下したとみられ、警察などが当時の状況を調べています。

参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/503128392a30ebe9d98addddcbaafde5d5c00bc6

事件・事故

タイトルとURLをコピーしました