関越自動車道 沼田インターチェンジ付近で事故 運転男性が車外に投げ出され後続車にひかれ死亡
群馬県の関越自動車道で昨夜、軽自動車が中央分離帯に衝突し運転手の男性が死亡しました。
きのう午後11時半ごろ群馬県昭和村の関越道下りの沼田インターチェンジ付近で「軽自動車が中央分離帯に衝突し人が倒れている」と通報がありました。
警察によりますと軽自動車が中央分離帯に衝突した弾みで運転していた男性が車の外に投げ出され、その後、後続の車に轢かれたということです。
男性はその場で死亡が確認されました。
警察が事故の原因を調べています。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/36d245c3c047a6e15ba28625ef0d9da903232d4e