搬送中の救急車が踏切で接触事故 進路変えようと後退中「患者の容体に影響ない」 京都・亀岡(京都新聞) – Yahoo!ニュース
6日午後1時20分ごろ、京都府亀岡市千代川町の踏切前で、園部消防署八木出張所の救急車が後退中、乗用車に接触した。けが人はなかった。救急車は緊急走行中で病院の到着が22分遅れた。同署は「患者の容体への影響はない」としている。
同署や京都府警亀岡署によると、救急車は70代男性を搬送中だった。踏切の遮断機が降りたため、進路を変えて急ごうと後退し、乗用車に接触したという。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/cfd1faf3ac9c56ca809cfd7427b7e73f3002a74e