道路に横たわっていた30代男性が軽乗用車にはねられ死亡
27日朝、宮崎県都城市の県道で、道路に横たわっていた30代の男性が、軽乗用車にはねられ死亡する事故がありました。
事故があったのは、都城市上町の県道で、27日午前5時ごろ、道路上に横たわっていた三股町の派遣社員、丸野裕貴さん(37歳)が走ってきた軽乗用車にはねられました。
この事故で、丸野さんは頭や胸などを強く打ち、市内の病院に搬送されましたが、およそ2時間後に死亡が確認されました。
現場は、片側一車線の直線道路で、警察は、丸野さんが道路に横たわっていた経緯など、事故の原因について調べています。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/d59e0c9a3147eebd8726ba0ccaecc49ef0c010e0