【大村市 不祥事】長崎・大村市・上下水道局浄水課 23歳主事の男やってしまう!!  胸ぐらを掴んで頭突き 傷害罪で減給の懲戒処分 動機は何なのか?顔、名前は?

大村市職員の男性が胸ぐらを掴んで頭突き 傷害罪で減給の懲戒処分【長崎】

大村市上下水道局は、酒に酔って大村市役所の職員に頭突きするなどした職員を、減給の懲戒処分としました。

6カ月間の減給の(10分の1)懲戒処分を受けたのは、大村市上下水道局浄水課の23歳の主事の男性です。

この主事の男性は2024年3月、同僚2人と飲酒した後、路上で市の職員の男性(20代)と出くわしました。

そしてこの男性の胸ぐらを掴み、顔面を数回頭突きするなどの暴行をして、全治約1週間のけがをさせたということです。

主事の男性は傷害罪で略式起訴され20万円の罰金を支払っていて、大村市の聞き取りには「酒に酔っていて当時の記憶がない」と話しています。

大村市はこのほかハンドブレーキを十分に引かず、焼却灰の運搬車を転落させる事故を起こした環境センターの職員を、戒告の懲戒処分にしています。

参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/c24ed24e23ee422731b8047138975c4f5063d02d

事件・事故

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