岩見沢市長選挙 開票状況と立候補者の当落結果
岩見沢市長選挙 開票状況と立候補者の当落結果が話題に
岩見沢市長選挙 - 2024年08月25日投票 | 北海道岩見沢市 | 選挙ドットコム
岩見沢市長選挙の情報です。投票日2024年08月25日。候補者の情報から、選挙結果、得票数まで情報を網羅。自治体の情報など選挙に関連する情報が満載。イチニ株式会社(選挙ドットコム運営)
岩見沢市長選挙 現職と新人2人が立候補
任期満了に伴う岩見沢市の市長選挙が18日告示され、現職と新人あわせて2人が立候補しました。
岩見沢市長選挙に立候補したのは届け出順に、いずれも無所属で、4期目を目指す現職の松野哲氏(68)と、新人で元岩見沢市職員の若林宗洋氏(39)の2人です。
市長選挙は前回、無投票で、2016年以来、8年ぶりの選挙戦となりました。
岩見沢市は人口7万4000人あまりで、1995年の9万7000人をピークに減少が続いています。
選挙戦では、人口減少を食いとめるため企業誘致や子育て支援の充実に向けた対策のほか、基幹産業である農業の活性化策や、冬場の除排雪事業の強化策、それに、2028年に開業予定の新しい市立病院のあり方などをめぐって論戦が交わされる見通しです。
岩見沢市長選挙は今月25日に投票が行われ、即日開票されます。
参照:https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20240818/7000069168.html