20代女性看護師が酒気帯び運転で事故 焼酎4、5杯飲んで仮眠後
京都中部総合医療センター(南丹市)は2日、酒気帯びで車を運転して事故を起こしたとして、20代の女性看護師を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。処分は1日付。
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同センターによると、女性は7月20日深夜~21日未明に京都市内の飲食店で焼酎4、5杯を飲んだ。仮眠後、帰宅中の午前6時ごろに西京区の国道9号で追突事故を起こし、酒気帯びが判明した。
同センターを管理する国民健康保険南丹病院組合管理者の西村良平・南丹市長は「心よりおわびする」としている。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/20bf7cd1cc2a2cb3ae3dd43f163516e0cd47e306