トラック横転、産廃が散乱 中国道下り線の東城IC―庄原IC間が通行止め
5日午後5時40分ごろ、広島県庄原市の中国自動車道下り線で、大型トラックが路肩に衝突して横転し、積んでいた産業廃棄物が走行車線上に散乱した。東城インターチェンジ(IC)―庄原IC間の下り線が同日午後9時50分ごろから通行止めとなった。広島県警高速道警察隊によると、積み荷は危険物ではなく、トラックの運転手男性(42)にけがはないという。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/21a15c8569a3944c38ca1b120539b9a31d07f1f4