「保護眼鏡せず」中学校の理科の実験でアンモニア水飛散 生徒と教員救急搬送
仙台市教育委員会によりますと、20日午前10時半頃、仙台市太白区の柳生中学校で1年生の理科の授業中、実験でアンモニア水が飛散し近くにいた生徒4人と教員にかかり、このうち、目に液体が入った生徒1人と教員1人が救急搬送されました。その後、液体が腕にかかった生徒1人も病院を受診しました。
参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/43c3cde93d47fe454602c3e9d44e1e2af723a8d2