集合住宅で火災 一室にひとりで暮らす48歳男性が死亡 大阪・守口市 |
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7月16日未明、大阪府守口市の集合住宅で火事があり、住人の48歳の男性が死亡しました。
16日午前2時40分ごろ、守口市藤田町の集合住宅で住人の男性から「パチパチと音がする。煙が出てきた」と110番通報がありました。警察や消防によりますと、火は約2時間後に消し止められましたが、2階の一室を中心に約80平方メートルが焼損。この部屋にひとりで暮らす佐伯強さん(48)が病院に運ばれましたが、死亡が確認されました。
(近所の住民)
「すごい煙が、5mくらい、火がぶあーっと燃えていた」
警察は出火の原因を詳しく調べています。
一方、東大阪市吉田本町では15日午後11時すぎ、化粧品を梱包する工場で火災が発生し、約19時間たった時点でも消火活動が続けられています。出火当時、工場内には人はおらず、けがをした人などはいないということです。
参照:https://www.mbs.jp/news/kansainews/20230716/GE00051118.shtml