健康/食品一覧

有機JAS認定のバナナ「インカバナナ」(ヒロインターナショナル)を購入してみた

有機JASバナナである「インカバナナ」を購入しました。インカバナナは有機バナナを販売しているヒロインターナショナルのナチュラルヒーローというブランドのバナナです。購入先はユータカラヤというスーパーの杉並区高円寺店です。価格は一袋199円でした。自然食品店より安く購入できます。お勧めです。

【バナナ 危険】バナナを食べるなら、ポストハーベスト農薬、燻蒸の影響を受けていない「有機JAS認定」のバナナを食べるべき。

バナナは国産のものはほとんどありません。ほぼすべてが輸入品であり、輸入バナナ、安いバナナには防虫のため「燻蒸」という処理が施されている可能性があります。燻蒸にはシアン化水素(青酸ガス)という猛毒が使われます。安心安全を求めるなら、多少割高ですが有機JAS認定を受けた有機バナナをおすすめします。

【牛乳 危険】牛乳と母子手帳:戦後、健康に良いとされ、牛乳が莫大に普及した「牛乳神話」はなぜ生まれたのか?

近年になって急速に「牛乳は危険」という情報が増えました。どうしてでしょうか?牛乳と母子手帳の関係を見ると、実は母子手帳を作ったのはアメリカであり、米国の乳業が牛乳の普及のためのPRとして母子手帳を作った背景があります。牛乳は危険だと認知されているため、既にアメリカでは母子手帳は廃止されているのです。

【雑草・野草】スベリヒユを食べる

食べれる雑草に「スベリヒユ」があります。苦み、えぐみ、癖がなく食べやすい雑草です。グルタチオンという抗酸化物質に富んでおり、人体では合成することのできない「オメガ-3脂肪酸」も多く含まれています。干して保存食に、おひたしやサラダでも美味しく食べれます。

『<食と健康>「現代野菜の栄養価は低い」は本当か?』に対する私なりの考察。

『<食と健康>「現代野菜の栄養価は低い」は本当か?』に対する私なりの考察です。管理栄養士、成田崇信氏によれば、「成分表を根拠に野菜の栄養価が下がっているという話は、単なる誤解でした。」とまとめられていますが、形も大きさも、味も変わってしまった野菜の栄養価は本当に変化がないのだろうか?

【牛乳 危険】なぜ牛乳が危険だと言われ出したのか?

昔から牛乳は身体に良いと言われ、給食には必ず牛乳がセットです。しかしながら最近牛乳は身体に悪いと言われるようにもなりました。狭い牛舎の乳牛はストレスで病気になりやすく、抗生物質、ワクチンが投与され、大量生産のために安い遺伝子組み換えの飼料を与えられたりするからです。

【小麦 危険性】グルテンに含まれるたんぱく質「グリアジン」からみる小麦の危険性について

現代の小麦は半矮性種の小麦であり、古代の安全な小麦とは異なり危険です。グルテンに含まれる「グリアジン」というタンパク質が現代小麦と古代小麦では異なっており、中毒性、覚醒作用、アレルギーなどの現代病、慢性疾患の原因なのでは?と、懸念されています。

【歯医者 危険】保険内診療から見た、歯医者の危険性について。

誰もが毎日一度は歯を磨きますが、ほぼすべての人が虫歯などで歯医者へ通院した経験があると思います。そしてそのほとんどが保険内診療の歯医者さんです。日本の保険内診療の歯医者さんは、様々なルールに縛られており、まともな治療をしてくれる可能性は極めて低いです。歯医者は危険と言って言い過ぎではないのです。

【小麦 危険】現代の危険な小麦はどのような歴史を経て誕生し、危険視され出したのか?

なぜ小麦は危険と言われるようになったのか?そのことを小麦がたどった歴史から見てみよう。それは1911年に開発された窒素固定技術にさかのぼり、化学肥料の開発、品種改良、作物の大量生産によるサトウキビ、砂糖の大量生産につながります。小麦の危険をつくっているのはたくさんの小麦以外のものかもしれません。

【豆腐】凝固剤が「海水にがり」ではなくなることで、使用される大豆量が減っていく。

安い豆腐には「海水にがり」以外の凝固剤が使われていることがあります。グルコノデルタラクトン、硫酸カルシウムなどです。それらを凝固剤として豆腐を作ると、豆腐の原料であつ大豆から出来た豆乳の量が少なくて済みます。だから、味の薄い、栄養価の少ない豆腐(のようなもの)になってしまうのです。

【大豆 危険】「遺伝子組み換えではない」の表示は意味がない。遺伝子組み換え検査はあまりにもイイカゲンである。

納豆、味噌、豆腐や醤油など大豆製食品のパッケージには原材料表示があり、そこには「遺伝子組み換えではない」と明記されているものが多いです。しかしながら、この遺伝子組み換えであるか否か?の検査はイイカゲンであり、形だけの実質を伴わない意味のないものなのです。

【小麦は危険のウソ】「小麦は危険」なのではなく、人間が小麦の危険をつくっている

小麦、グルテンが危険であると言われ出しています。なぜなのでしょうか?小麦は古代からずっと食べられている食品であり、昔は小麦で健康を損ねたりはしませんでした。現代の小麦は小麦というより「小麦のような別の何か」です。改造され過ぎてグルテン構造も破壊されています。小麦の危険は人間が作ったのです。

重曹で放射能対策は可能なのだろうか?

重曹で放射能汚染対策は可能なのだろうか?米国の国家機関であるロスアラモス研究所という核、放射能の専門機関の報告では、重曹が土壌の放射性物質ウランの除去に成功したとあります。また栄養士であるアン・ルイーズ・ギトルマン氏は重曹と天然塩によるデトックス風呂を推奨しています。

国産大豆、海水にがり使用「三之助(みのすけ)豆腐」を購入してみた

三之助豆腐を購入。三之助豆腐は国産大豆、海水にがりを使用した高級豆腐です。もぎ豆腐店が製造している製品ですが、創業は昭和元年。現在でも伝統の味を守るために国産大豆を数種類ブレンドして三之助豆腐を作っています。大豆の旨味と豊かな風味のある本格派豆腐です。

自然栽培の「にんにく(宮崎県 川越さん)」を購入してみた

自然栽培にんにく(宮崎県 川越さん)を購入しました。自然栽培とは農薬・肥料を使わない、自然のチカラを借りて作物を育てる栽培方法です。宮崎県田野町の川越俊作さんが生産した「にんにく」。美しい形で、とても自然栽培ものとは思えません。生のにんにくはお腹を壊す原因になります。加熱して食べることをお勧めします。

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